静岡県富士宮市のキャンプ場「ふもとっぱら」にて開催される、日本最大規模のキャンプフェスティバル「GO OUT CAMP 2016」にアーバンアイランダーの「外おうちステーション」も出展いたします。デンマーク発、イノベーティブで快適なファミリーキャンプブランド「Outwell」のテントを使った「外おうち」の中では、最新のキャンプグッズを実際にご体験いただけます。また、「こんな外おうちがしてみたいんだけど・・・」という相談も、山岳テントからキャンピングカーまで野営経験豊富なアイランダーがお答えします。

会場では、有名アーティストによるライブを鑑賞したり、アクティビティーに参加したり、お買い物を楽しんだり、キャンプしたり、そして自然の中で遊んだり・・・大人から小さなお子様までお楽しみいただけます。

ぜひご来場・ご来店お待ちしております。

 

画面をスクロールしていただくと、詳細をご覧いただけます。

GO OUT CAMP

30 Sep (FRI) – 2 Oct (SUN)  2016

開催日時:
2016年9月30日(金)15:30 – 前夜祭
10月1日(土)8:30 〜 2日(日)14:00
会場:
ふもとっぱら(静岡県富士宮市麓)
チケット:
入場にはチケットが必要となります。
詳細はこちらをご覧ください。

 

「外おうち体験&相談ステーション」

スマートエアテントの外おうち

快適な外おうちを実現するのに欠かせないのが、室内スペースの広い大型のテント。でも重たい鉄骨では、立てるだけでヘトヘト・・・。そんな悩みを解決したのが「スマートエアテント」です。
簡単に建てられて、居住スペースも広々。家具や小物を持ち込めんだ、未だかつてない「ポータブル別荘」をぜひご体験ください。

キャンピングカー・ブース

普段は自走式オフィスとなっている、キャンピングカーの「アーバンアイランダー号」。
イベント当日は、外おうちに便利なキャンプグッズの展示や販売を行っています。
現地特別価格や現品限りのグッズを手に入れるチャンスです。

「こんなソト教えて!」相談室

外おうちのコツってどんなこと?シェル選びからインテリアの考え方まで、ステーションにご相談ください。
また、バックパックと最軽量クラスのテントの「寝るだけの外」から、キャンピングカーを活用した自走式オフィスの「外オフィス」まで。常に「ソト」について考え、アイデアを吟味して実行してきた、当ステーションの駅長。「こんなソトをしてみたいんだけど」という様々なご相談にもお答えします。

CUBEイルミネーション

夕暮れから、enevu CUBEのカラーライト機能を活用した、幻想的なイルミネーションが外おうちステーションを照らします。また、会場で貸し出しされているCUBEも、会場のあちこちで活用されていますので、使い方のヒントに是非ご覧ください。

Venue

会場
会場マップ

アーバンアイランダーのブランドキャンプは、「Brand Avenue」の中にあります。

Access

アクセス
お車でご来場の方

[東京・静岡(東名高速道路方面)から]
→東名高速道路「富士I.C.」より西富士道路経由、国道139号線を河口湖方面へ

[東京・長野(中央自動車道方面)から]
→中央自動車道「河口湖I.C.」より国道139号線を富士市方面へ
→国道139号線沿い、朝霧高原グリーンパーク入り口を毛無山登山口方面へ曲がり、約1.5km

[電車・バスなどで東名/富士方面からお越しの場合]

→東海道新幹線の場合「新富士駅」下車
→在来線やバスの場合、JR身延線「富士宮駅」下車
→河口湖/富士山5合目方面行き路線バスに乗る

 [電車・バスなどで河口湖方面からお越しの場合]

→富士急行「河口湖駅」にて下車
→富士宮/新富士方面行き路線バスにのる
→「快速」バス停「朝霧グリーンパーク」にて下車
→バス停より毛無山登山道入り口方面へ(徒歩約20分)

 こちらの時刻表をご参照ください。

※ 運行時間/状況などくわしくはバス会社までお問い合わせください。

GEAR & WEAR

道具&服装
現地の天候・気温について

会場となる「ふもとっぱら」は、名前の通り富士山の「ふもと」にあります。
山の影響を受ける高原の天気となりますので、急な雨や風および気温の変化が日常的です。
また、風が強く吹くと気化熱を奪われるため、実際の体感温度は5℃以上変わることもあります。

2015年10月1日ごろの気温

最高気温: 20℃
最低気温:15℃

必要な道具
日帰りの方
  • フラッシュライト
  • 水筒
  • 行動食(チョコレートバー、グラノーラ、ナッツ類など)
  • ゴミ袋・・・会場のゴミはすべて持ち帰りとなります

 

キャンプされていく方

上記に加え下記の装備が必要です。

  • 寝袋(最低気温0℃まで対応しているもの)
  • スリーピングマット(空気で膨らませるものや、ロールマットなどのタイプがあります)
服装

風や気温の変化対策として、「レイヤード」で服装を組まれることをお薦めします。レイヤードは、肌の上に保温のためのアンダーレイヤーを着て、体温を保つためのミドルレイヤー(ソフトシェル)、風を防ぐためのアウターレイヤー(ハードシェル)の3層の着こなしです。

詳しくはこちらをご覧ください。

あると便利なもの

会場では携帯がつながる状態ですが、電源を確保することは車もしくは発電機を持ち込む以外に難しい状態です。広いエリアで電話の電池が切れると非常に不便ですので、こちらをご参照ください。

車で:

  • 車用12Vシガーソケット変換プラグ・・・USBで充電する場合
  • 車用12V家庭用コンセントインバーター・・・通常のコンセントが必要な場合

持ち歩きで:

  • USBポータブル電源